ICTエンジニア部

仮設現場・イベントなどに大活躍!ウォーターサーバー~豊の水~

6月に入り今年も各地で梅雨入りしジメジメした日が続いていますね。

これから徐々に暑さも厳しくなってきますね。

 

熱中症対策に備えてますか??

熱中症を予防するためには水分補給をこまめにとりたい…。

でも、水道はあるけど・・・。欲を言えば冷たい水が飲みたい!

 

そんな時ありますよね!?

あるんです!そんな時に便利な『ウォーターサーバー~豊の水~』

 

今回はそんな時に便利!

一押しレンタルウォータサーバーを設置するまでの流れを紹介させていただきます。

 

豊の水_ウォータサーバー

こちらが本体!

 

弊社が取り扱っているウォーターサーバーはボトルを購入する必要ありません!

水道水を上部のタンクに注ぐとカートリッジ(ろ過機)を通して、不純物を取り除き、清潔な水に変え、温・冷水を使用することができます!

 

ですので、水タンクの予備を置いておくスペース、水タンクの交換の必要がないんです!

 

ここからは設置の風景をご紹介します!

 

豊の水_ウォータサーバー_梱包

運搬する際はこのように本体を包み、ホコリなどが入らないようにしっかり梱包し運搬します。

 

ICT_近藤_作業

ICTエンジニア部の近藤が今回の作業員!

 

まずは、このキャップと手袋を装備します!

使用される方の口に入る水を溜める内部を触りますので、衛生面に気を付ける為に保護をして作業いたします。

 

 

上部のタンクは2段に分かれています。

ろ過する前の水道水を入れる上段と、ろ過した水を溜めておく下段。

この下段から、温水タンク、冷水タンクに溜めていきます。

 

豊の水_ウォータサーバー_取付

まずは下段の取り付けから。

減った水の分だけ温水・冷水タンクに補充する為のフロートを取り付けます。

 

次に、上段。

豊の水_ウォータサーバー_カートリッジ

上段にはこちらのカートリッジが装着されます。

このカートリッジで水をろ過します。

 

豊の水_ウォータサーバー_カートリッジ_2

カートリッジは上段の下部に装着されます。

 

豊の水_ウォータサーバー_タンク

タンクの取り付け完了!

 

豊の水_ウォータサーバー_補充

水は上段のタンクより補充をしていきます。

 

ここでタンクを見てみると

“下部のタンクの水が減った分だけコチラに補充して下さい”

“↓水はココまで↓”の記載が・・・。

 

上段のタンクは水を溜めることが出来ず、入れた分だけ下段に補充されてしまいます。

ですので、下段に並々水が入っている状態で、水を補充しますと溢れ出してしまいます。

水ボトルが必要ない代わりに補充する際の注意点を守っていただきますようお願い致します。

 

設置からしばらくすると、適温(冷水は4~10℃、温水は80~90℃)になります。

設置をして翌日からは快適にお使いいただけると思います。

豊の水_ウォータサーバー_試飲

取り付け後の試飲!

 

豊の水_ウォータサーバー_美味しい

冷たくて美味しい!疲れた身体に沁みる~~ by近藤

 

夏場の水分補給だけでなく、こんな時にも便利!

お昼のカップメンなどのインスタント食品などにも!

使い方いろいろ!

ウォーターサーバーで快適な環境へ!

 

私たちICTエンジニア部は設置の際は、衛生面にも気を付けながら作業致します。

仮設現場やイベントなど、さまざまなシーンで活躍します!

是非、早めのお問合せを★

 

 

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